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<title>ラフミックス 宅録と機材紹介</title> 
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<modified>2009-11-01T02:51:25Z</modified> 
<tagline><![CDATA[宅録における試行錯誤、宅録機材の使用感を書いています。初心者の為のMTR、小型ミキサーの使い方や、ミックスダウン、マスタリングの方法、ボーカル、ギターのレコーディング方法や、パソコンを使ったDTM、DAWなどの情報もあります。デモテープ製作の参考になればと思っています。 　
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<title>はじめてのＭＴＲ。バンド編2</title> 
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<modified>2009-10-31T17:51:22Z</modified> 
<issued>2006-11-20T21:19:28+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:ramfg.50728522</id> 
<summary type="text/plain">　引き続き、MTRを使ったバンド録音について書きます。
　
　前回バンド録音と書いておきながら、ドラムは打ち込みのほうがいいと言いました。確かにこれは賛否両論あると思います。
　だけど、僕が打ち込みの方がいいと思ったのは、ある曲を聴いてからです。

　それはくる...</summary> 
<dc:subject></dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://ramfg.livedoor.biz/archives/50728522.html">
<![CDATA[　引き続き、MTRを使ったバンド録音について書きます。<br>
　<br>
　前回バンド録音と書いておきながら、ドラムは打ち込みのほうがいいと言いました。確かにこれは賛否両論あると思います。<br>
　だけど、僕が打ち込みの方がいいと思ったのは、ある曲を聴いてからです。<br>
<br>
　それはくるりのシングル「HOW TO GO」という曲です。もう三年くらい前の曲です。<br>
　<br>
　この曲のドラムはボーカルの岸田 繁による打ち込みです。ドラマーがいなかったということで、しょうがなく打ち込みになったんでしょう。<br>
　しかし、これが打ち込みだとほとんどの人は気づかないでしょう。特にすごいテクニックとかは使っていないのですが、僕は驚きでした。そしてさらに驚いたのは、この後です。<br>
　この曲は新しいドラマーにより、アルバム「アンテナ」に収録されました。クリストファー・マグワイアが叩いています。もう辞めちゃったけど。<br>
<br>
　僕はこのアルバムバージョンを聴いて、思いました。打ち込みの方が断然いい。シングルの「HOW TO GO」のほうがノリがいいのです。タメが効いていて、心地いいのです。アルバムのほうは、なんか急いじゃってる感じがして、この曲に関しては断然シングルのほうがかっこいいのです。<br>
<br>
　僕にとっては、打ち込みが生演奏を超えた瞬間でした。恐るべし岸田繁。<br>
　<a href="http://www.jvcmusic.co.jp/speedstar/-/Discography/A012067/VICL-35569.html">こちら</a>で視聴できると思われます。アルバムバージョンも聴けます。<br>
<br>
　ただ、これはこの曲に対して僕が思っただけで、ほとんどの曲は生演奏のほうがかっこいいです。生演奏のグルーブ感はどうしても打ち込みでは再現できないものがあります。<br>
<br>
　僕が言いたいのは、打ち込み＝機械的、デジタル、卑怯というような考えはなくして、どちらか良いほうを選んだほうがいいんじゃないでしょうか、ということです。<br>
<br>
　前置きが長くなりましたが、バンド録音についてです。<br>
<br>
　<br>
　ドラムの録音が終わったら次はベースです。<br>
　ベースはとても大切です。ボーカルの次に曲のレベルを決めます。<br>
<br>
　まず、これはラインで録りましょう。ラインとはケーブルをつないで録ることです。<br>
　アンプを鳴らして、それをマイクで拾うという手もありますが、初心者は必ずラインで録りましょう。<br>
　そのほうがフレーズがぼやけないからです。<br>
<br>
　プロの現場ではラインとマイクの両方を録って、それをあとでブレンドするという手法が主流だそうです。もちろんライン録音だけというのもたくさんあります。<br>
　それはマイクだけだと、やはり音がぼやけるからです。いい音を録るためにはかなり高度なマイクセッティングが必要となってきます。<br>
　プロでも難しいことなんだから、素直にラインで録りましょう。<br>
<br>
　ベースのケーブルをMTRのHi-z端子に接続します。<br>
　これだけです。<br>
　<br>
　ダイレクトボックスを持っていれば、それを使用したほうがいいでしょう。<br>
　もっていなければ気にせず録音しましょう。<br>
<br>
　迫力ある音で録る必要はありません。大切なのは演奏のノリです。何度も何度も満足いくまで録りましょう。<br>
　リズムがずれたりする場合は、たいていモニターバランスの影響です。ヘッドホンは必ず２個用意し、MTRを操作する人も同時に聴いてください。<br>
　ドラムが小さすぎたり、ベースが大きすぎたりしていなかのチェックは敏感に行いましょう。<br>
　ヘッドホン端子が２個ついていないMTRでも心配ないです。<br>
　電気屋に行けば、一つの端子を２個にしてくれるものが売っています。それを買いましょう。<br>
　オッケーテイクを出すのは、もちろんモニターした音でしてください。ヘッドホンだけではダメです。<br>
<br>
<br>
　そして次はギターです。<br>
　これは思いっきりアンプを鳴らしましょう。スタジオのマーシャルを爆音でならしましょう。気持ちいだけですが。<br>
　普通にマイクをアンプの近づけて録れば問題ないです。マイクを２本使ったり、アンビエンスを録る方法もありますが、１本でいいです。<br>
　<br>
　注意しなければいけないのは、やはり音の輪郭とハイとローです。<br>
　聴いている音と、モニターしている音にあまりにも差がある場合は、マイクの位置をずらし見てください。<br>
　低域があまりにも出すぎていたり、高域ばかり、キラキラしすぎたりしたら、マイクを色々動かしてみてください。<br>
　先ほど爆音と言いましたが、これも音量を小さくした場合も試してみてください。<br>
<br>
　あとは、ギターリストの好きにしてください。目立ちたがり屋が多いので。<br>
<br>
　ギターだからといって、MTRのHi-z端子に接続する必要はありません。念のため。<br>
<br>
<br>
　最後にボーカルです。<br>
　ボーカルについてはこのブログで何度も書いてきたので、そちらを参照してください。<br>
　一ついえるのは、リハーサルスタジオでやる場合、音が響きすぎることがあります。<br>
　<br>
　なるべくスタジオの隅でレコーディングしましょう。<br>
　あと、手持ちマイクはダメです。ちゃんとマイクスタンドを使い、マイクとの距離を一定に保ちましょう。吹かれも入らないように、ダイナミックマイクでも、ふだんライブで歌うマイクとの距離よりは離しましょう。<br>
<br>
　以上です。<br>
　簡単に説明しましたが、これははじめてのレコーディングということで書いたので、余計なことは一切省いています。<br>
　<br>
　何度もレコーディングを重ねていくうちに自分たちの一番いい方法を見つけてください。<br>
<br>
　モニタースピーカーをちゃんと用意する。<br>
　これ大事です。<br>
　<br>
　あと言い忘れましたが、モニタースピーカーでOKテイクを出すのですが、その後で、しっかりヘッドホンでも聴いてくださいね。<br>
　音割れしている場合もあります。<br>
　これはヘッドホンじゃないと判別できません。<br>
<br>
　以上です。<br>
　<br>
　その前にMTRの操作をしっかり覚えてくださいね。<br>
　スタジオでMTRの操作を勉強しているようじゃ、時間の無駄ですよ。<br>
　演奏者にストレスを与えないように。<br>
<br>
PR　<a href="http://www.teci.co.jp/aburasoba/">そばと油</a>　<a href="http://qlive.info/">QLIVE</a>]]> 
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<name>ramfg</name> 
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<title>はじめてのＭＴＲ。バンド編</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://ramfg.livedoor.biz/archives/50719598.html" />
<modified>2006-11-21T03:53:48Z</modified> 
<issued>2006-11-11T19:58:15+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:ramfg.50719598</id> 
<summary type="text/plain">　バンドをやっているのに、まだ自分たちの音をＣＤにしたことがない。
　ライブをやれば満足なので、その必要はあまりないし・・・。
　でもやっぱり、ライブでもＣＤを配りたいし・・・。

　たいていバンドのメンバーに一人くらい機材に詳しい人がいるものです。キー...</summary> 
<dc:subject></dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://ramfg.livedoor.biz/archives/50719598.html">
<![CDATA[　バンドをやっているのに、まだ自分たちの音をＣＤにしたことがない。<br>
　ライブをやれば満足なので、その必要はあまりないし・・・。<br>
　でもやっぱり、ライブでもＣＤを配りたいし・・・。<br>
<br>
　たいていバンドのメンバーに一人くらい機材に詳しい人がいるものです。キーボードかベースをやっている人に多いですよね。<br>
<br>
　でもそんな人は一人もいない。どうやったらいいかわからない。教えて欲しい。<br>
<br>
　こんなことを聞かれました。<br>
<br>
　これに答えてみたいと思います。
<a href="http://ramfg.livedoor.biz/archives/50719598.html">続きを読む</a>]]> 
</content>
<author>
<name>ramfg</name> 
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<title>必勝オーディション！ディレクターの耳にひっかかるデモテープの作り方</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://ramfg.livedoor.biz/archives/50715290.html" />
<modified>2008-04-06T00:21:27Z</modified> 
<issued>2006-11-07T17:57:52+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:ramfg.50715290</id> 
<summary type="text/plain">おもしろいサイトを見つけました。
デモテープ製作のヒントになると思います。

　→その5-デモ製作Q＆A

この質問に対する答えは見事だと思います。
まさにその通りだと思います。専門用語を使わずにわかりやすく説明されています。

僕のブログもこの質問に答える...</summary> 
<dc:subject></dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://ramfg.livedoor.biz/archives/50715290.html">
<![CDATA[おもしろいサイトを見つけました。<br>
デモテープ製作のヒントになると思います。<br>
<br>
　→<a href="http://www.musicable.net/seminor/demo/demo_5.htm"target=blank>その5-デモ製作Q＆A</a><br>
<br>
この質問に対する答えは見事だと思います。<br>
まさにその通りだと思います。専門用語を使わずにわかりやすく説明されています。<br>
<br>
僕のブログもこの質問に答えるのがテーマとなっているような気がします。<br>
ポイントはミックスダウンとマスタリングです。本当にこの二つは奥が深いです。<br>
僕もこのサイトのように、わかりやすい記事を頑張って書いていきたいと思います。<br>
<br>
<br>
<br>
　★お知らせ<br>
<br>
　このブログURLが変更となりました。<br>
　新URL→http://ramfg.livedoor.biz/<br>
　リンクされている方、出来たら変更をお願いいたします。<br>
<br>
　また、この機会にお気に入りにしてくれるとありがたいです。よろしくお願いいたします。<br>
<br>
　新URLでお気に入り→<input type="button"onclick="window.external.AddFavorite('http://ramfg.livedoor.biz/','ラフミックス宅録と機材紹介')"value="お気に入りに追加"><br>
<br>
　コメントなどでも質問受け付けています。<br>
　宅録に関するブログなどの相互リンクも募集しています。<br>
<br>
　]]> 
</content>
<author>
<name>ramfg</name> 
</author>
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<entry>
<title>コーネリアスの録音機材</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://ramfg.livedoor.biz/archives/50713916.html" />
<modified>2006-11-05T17:50:59Z</modified> 
<issued>2006-11-06T02:50:59+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:ramfg.50713916</id> 
<summary type="text/plain">コーネリアスの録音機材を調べてみました。

と言っても、今月号のサウンドレコーディングマガジンに載っているので、ここから紹介したいと思います。詳しく知りたい人は買ってください。


使っているDAWソフトはLogic Proです。これは有名ですね。前作と変わらないで...</summary> 
<dc:subject></dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://ramfg.livedoor.biz/archives/50713916.html">
<![CDATA[コーネリアスの録音機材を調べてみました。<br>
<br>
と言っても、今月号のサウンドレコーディングマガジンに載っているので、ここから紹介したいと思います。詳しく知りたい人は買ってください。<br>
<br>
<br>
使っているDAWソフトはLogic Proです。これは有名ですね。前作と変わらないです。<br>
そして特徴的なのは、Protools｜HDも使っているということ。<br>
<br>
Protoolsとは、詳しくはここでは説明しませんが、簡単に言うと、<br>
<br>
<b>DAWソフト＋オーディオインターフェイス＋パソコンのCPU</b><br>
<br>
となります。この三つの要素が一つになっているということです。<br>
<br>
で、コーネリアスはこのProtoolsのオーディオインターフェイスの部分だけをレコーディング製作に使用しているのです。<br>
<br>
DAWソフトをLogic Proにしているのは、編集のしやすさと、「慣れ」の問題でしょう。あのコーネリアスサウンドを作っているのは全てLogic Proです。<br>
<br>
コーネリアスは録った後の編集作業、つまりはLogic Proでの作業がまさに圧巻です。あんなの誰も真似できません。たぶん、Logic Proとコーネリアスは一心同体だと思います。<br>
<br>
ただ、Protoolsをオーディオインターフェイスとして使っているのは、単純に良い音を録りたいからでしょう。<br>
<br>
今回の録音はProtoolsで、24ビット96kHzで全て行っているそうです。<br>
<br>
<br>
音→マイク→マイクプリアンプ→AD（オーディオインターフェイス）→パソコン（DAWソフト）<br>
<br>
<b>小山田圭吾→<a href="http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/02481605.a2ef5e41/?url=http://www.rakuten.co.jp/soundhouse/711030/763830/711176/712172/#675089" target="_blank">RODE ロード CLASSICII</a>→AMEK　Channel　In　A　Box→Protools｜HD→Power　Mac　G4/800 Dual（<a href="http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/02481605.a2ef5e41/?url=http://www.rakuten.co.jp/soundhouse/711035/768616/768626/801604/#779271" target="_blank">APPLE アップル Logic Pro 7.2</a>）</b><br>
<br>
たぶんこんな流れでしょう。<br>
<br>
この流れをプログラマーの美島豊明さんとの二人だけで作業しているそうです。（ドラムはあらきゆうこさん）<br>
<br>
ちなみにマスターキーボードがKORG　Triton　Proです。これでMIDIの打ち込みしたり、実際に音源としても使っています。前作と同じ。<br>
<br>
シンセは今回はほとんどソフトシンセだそうです。<br>
Logic付属のES1、ES2、Sculpture、NATIVE INSTRUMENTSのFM7などです。<br>
<br>
ただ、ここから先はレコーディングエンジニアの高山徹さんの登場です。<br>
ミックスダウン、マスタリングを担当しています。これも前作「point」と同じです。<br>
違うのは今回は、全てProtoolsの内部ミックスだそうです。前回はアナログコンソールのSSLを使ったらしいです。<br>
<br>
ここで、さらにパンの調整が行われます。<br>
コーネリアスサウンドの肝です。<br>
ヘッドホンで聴けばわかります。<br>
僕は聴いててため息がでます。<br>
すごすぎる。]]> 
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<name>ramfg</name> 
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<title>コンパクトレコーダーEDIROL　R-09</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://ramfg.livedoor.biz/archives/50711019.html" />
<modified>2006-11-05T17:55:22Z</modified> 
<issued>2006-11-03T11:34:23+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:ramfg.50711019</id> 
<summary type="text/plain">

　こういう小さなレコーダーって売れてるんですね。EDIROL　R-09が人気みたいです。今日はこのコンパクトレコーダーの使い方を考えてみたいと思います。

宅録をするにあたって、MTRを必需品ですよね。カセットMTR、HDMTR、パソコンのDAWソフトがメインレコーダーにな...</summary> 
<dc:subject></dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://ramfg.livedoor.biz/archives/50711019.html">
<![CDATA[<a href="http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/0254a6d6.11529485/?url=http://www.rakuten.co.jp/ikebe/443911/680259/#706784" target="_blank"><img src="http://image.rakuten.co.jp/wshop/data/ws-mall-img/ikebe/img128/img10292351589.jpeg" border=0 alt="●EDIROL　R-09"></a><br>
<br>
　こういう小さなレコーダーって売れてるんですね。EDIROL　R-09が人気みたいです。今日はこのコンパクトレコーダーの使い方を考えてみたいと思います。<br>
<br>
宅録をするにあたって、MTRを必需品ですよね。カセットMTR、HDMTR、パソコンのDAWソフトがメインレコーダーになると思います。これらのメインレコーダーでは補えない役割をコンパクトレコーダーが担うと思われます。考えられるのは、
<a href="http://ramfg.livedoor.biz/archives/50711019.html">続きを読む</a>]]> 
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<title>ラフミックス　宅録と機材紹介　10月ブログ記事一覧(11)</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://ramfg.livedoor.biz/archives/50711033.html" />
<modified>2006-11-05T13:45:09Z</modified> 
<issued>2006-10-31T19:48:55+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:ramfg.50711033</id> 
<summary type="text/plain">10/6　もし、○○○○さえあれば・・・・
10/7　原点に戻る 
10/8　宅録と機材紹介 
10/11　ミュージシャンは楽譜が読めなければいけない。
10/18　プロの音と素人の音の違いに悩む。 
10/20　夢の宅録機材　小型モニター　
10/21　宅録とCornelius 
10/24　出る杭は...</summary> 
<dc:subject>記事一覧</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://ramfg.livedoor.biz/archives/50711033.html">
<![CDATA[10/6　<a href="http://ramfg.livedoor.biz/archives/50682924.html">もし、○○○○さえあれば・・・・</a><br>
10/7　<a href="http://ramfg.livedoor.biz/archives/50682743.html">原点に戻る</a> <br>
10/8　<a href="http://ramfg.livedoor.biz/archives/50683358.html">宅録と機材紹介</a> <br>
10/11　<a href="http://ramfg.livedoor.biz/archives/50686994.html">ミュージシャンは楽譜が読めなければいけない。</a><br>
10/18　<a href="http://ramfg.livedoor.biz/archives/50694555.html">プロの音と素人の音の違いに悩む。</a> <br>
10/20　<a href="http://ramfg.livedoor.biz/archives/50697988.html">夢の宅録機材　小型モニター</a>　<br>
10/21　<a href="http://ramfg.livedoor.biz/archives/50697955.html">宅録とCornelius</a> <br>
10/24　<a href="http://ramfg.livedoor.biz/archives/50700700.html">出る杭は打たれる～魔法の録音機材～</a> <br>
10/28　<a href="http://ramfg.livedoor.biz/archives/50704615.html">コンプレッサーの使い方</a> <br>
10/29　<a href="http://ramfg.livedoor.biz/archives/50705663.html">宅録初心者お勧めサイト</a>  <br>
10/31　<a href="http://ramfg.livedoor.biz/archives/50707961.html">お勧め記事</a>]]> 
</content>
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<name>ramfg</name> 
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<entry>
<title>お勧め記事</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://ramfg.livedoor.biz/archives/50707961.html" />
<modified>2006-11-05T14:38:02Z</modified> 
<issued>2006-10-31T09:39:09+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:ramfg.50707961</id> 
<summary type="text/plain">　ミックスダウンの方法、ヴォーカル録音の悩み、天才エンジニア高山徹さんなど、最近このブログを訪れる検索ワードが多いものを集めました。

初心者に役に立つミックスダウンのポイントがわかります。
　→プロにちょっとだけ近づくミックステク
　→プロの音と素人の...</summary> 
<dc:subject></dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://ramfg.livedoor.biz/archives/50707961.html">
<![CDATA[　ミックスダウンの方法、ヴォーカル録音の悩み、天才エンジニア高山徹さんなど、最近このブログを訪れる検索ワードが多いものを集めました。<br>
<br>
初心者に役に立つミックスダウンのポイントがわかります。<br>
　→<a href="http://ramfg.livedoor.biz/archives/50483493.html">プロにちょっとだけ近づくミックステク</a><br>
　→<a href="http://ramfg.livedoor.biz/archives/50694555.html">プロの音と素人の音の違いに悩む。</a><br>
<br>
　ヴォーカルが伴奏になじまないと感じる方へ<br>
　→<a href="http://ramfg.livedoor.biz/archives/50249113.html?1141561252">ボーカル録音の上達法1</a><br>
　→<a href="http://ramfg.livedoor.biz/archives/50286817.html">ボーカル録音の上達法2</a><br>
　→<a href="http://ramfg.livedoor.biz/archives/50314982.html">ボーカル録音の上達法3</a><br>
<br>
日本のロックバンドを引っ張るレコーディングエンジニアの高山徹さん<br>
　→<a href="http://ramfg.livedoor.biz/archives/50170076.html">ほくろエンジニアVS高山　徹</a><br>
　→<a href="http://ramfg.livedoor.biz/archives/50280531.html">高山徹と中村一義</a><br>
　→<a href="http://ramfg.livedoor.biz/archives/50367041.html">エンジニア高山徹とアジカン</a><br>
<br>
「はてな」で注目エントリーされていました。<br>
　→<a href="http://ramfg.livedoor.biz/archives/50560543.html">宇多田ヒカルを聴きました</a><br>
<br>
おまけ。<br>
　→<a href="http://ramfg.livedoor.biz/archives/50498554.html">倖田來未を聴いてみた</a><br>
<br>
DTM入門。パソコン導入の方にはお勧め<br>
　→<a href="http://ramfg.livedoor.biz/archives/50267124.html">パソコンで音楽ならACID</a>　]]> 
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<name>ramfg</name> 
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<title>宅録初心者お勧めサイト</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://ramfg.livedoor.biz/archives/50705663.html" />
<modified>2006-11-01T16:15:36Z</modified> 
<issued>2006-10-29T02:00:44+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:ramfg.50705663</id> 
<summary type="text/plain">　宅録初心者の為のお勧めサイトを二つ紹介します。

　一つは僕も昔から参考にしているレバさんのサイト。すごく初心者の目線で語っているのに、楽曲のクオリティーはすごく高いです。基本はギター一本だけど、打ち込みのレベルが半端ないです。ヴォーカルの処理もうまい...</summary> 
<dc:subject></dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://ramfg.livedoor.biz/archives/50705663.html">
<![CDATA[　宅録初心者の為のお勧めサイトを二つ紹介します。<br>
<br>
　一つは僕も昔から参考にしているレバさんのサイト。すごく初心者の目線で語っているのに、楽曲のクオリティーはすごく高いです。基本はギター一本だけど、打ち込みのレベルが半端ないです。ヴォーカルの処理もうまいです。<br>
この機材でもここまで出来るという見本になると思います。<br>
　　　　　　　→<a href="http://www.leva.jp/"target=blank>レバさんのサイト</a><br>
<br>
<br>
　もうひとつはNEXTMUSICのお道具拝見のコーナーです。使っている宅録機材を見て、その後、曲を聴いてみてください。とても勉強になると思います。<br>
　僕はこの中のウルチカが大好きです。基本はギターとリズムマシーンで作っているそうです。シンプルだけどすごく個性的でかっこいいです。<br>
　　　　　　　一<a href="http://www.nextmusic.net/index.php?command=artist_studio_list"target=blank>お道具拝見のコーナー</a><br>
<br>
　どちらも勉強になるのは、素人でも買えるくらいの機材で作る曲が聴けるということです。<br>
<br>
　サンレコの記事を読んでも、結局プロのやることです。実際のCDを聴いても、機材のせいなのか、プロの技によるものなのか正直わかりません。<br>
<br>
　しかし、この二つのサイトは違います。完全に自宅録音です。<br>
　<br>
　この機材だからこの程度かあ・・・。<br>
<br>
　と思うかもしれませんし、<br>
<br>
　この機材でもここまで出来るのかあ・・・。<br>
<br>
　と思うかもしれません。<br>
<br>
　どちらでも大変参考になると思います。]]> 
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<name>ramfg</name> 
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<title>コンプレッサーの使い方</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://ramfg.livedoor.biz/archives/50704615.html" />
<modified>2006-10-29T16:27:23Z</modified> 
<issued>2006-10-28T01:35:14+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:ramfg.50704615</id> 
<summary type="text/plain">
　おそらく自宅録音している人で、単体のコンプレッサーは使っている人は少ないと思います。
　
　理由は、

・MTRについているから。
・DAWソフトのプラグインを使うから。
・単体のマイクプリアンプを持っていて、それについているから。
・単体のものを買ったと...</summary> 
<dc:subject></dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://ramfg.livedoor.biz/archives/50704615.html">
<![CDATA[<a href="http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/0254a6d6.11529485/?url=http://www.rakuten.co.jp/ikebe/450019/556618/666866/#686888" target="_blank"><img src="http://image.rakuten.co.jp/wshop/data/ws-mall-img/ikebe/img128/img10292081238.jpeg" border=0 alt="●FMR Audio　RNC1773"></a><br>
　おそらく自宅録音している人で、単体のコンプレッサーは使っている人は少ないと思います。<br>
　<br>
　理由は、<br>
<br>
・MTRについているから。<br>
・DAWソフトのプラグインを使うから。<br>
・単体のマイクプリアンプを持っていて、それについているから。<br>
・単体のものを買ったとしても、結局一つのトラックにしか使えないから。<br>
<br>
　こんなところでしょう。<br>
<br>
　現在MTRを使っていて、その付属のコンプに納得いかない場合、コンプを買うべきか？<br>
　<br>
　難しい問題です。コンプは魔法ですからね。<br>
　僕も買うべきか悩んだことがありましたが、結局買いませんでした。<br>
<br>
　なぜか？　
<a href="http://ramfg.livedoor.biz/archives/50704615.html">続きを読む</a>]]> 
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<title>出る杭は打たれる～魔法の録音機材～</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://ramfg.livedoor.biz/archives/50700700.html" />
<modified>2006-10-27T16:40:41Z</modified> 
<issued>2006-10-24T03:25:30+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:ramfg.50700700</id> 
<summary type="text/plain">
　1　コンプレッサーとは何か？

　とても難しい質問です。

　プロのレコーディングエンジニアだったら、この質問に答えるのに、誰でも一冊の本が書けるのではないでしょうか？

　それほど奥が深いものです。

　僕なんかじゃまともな答えは期待できないでしょう...</summary> 
<dc:subject></dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://ramfg.livedoor.biz/archives/50700700.html">
<![CDATA[<a href="http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/02481605.a2ef5e41/?url=http://www.rakuten.co.jp/soundhouse/711030/711058/711129/711327/#675187" target="_blank"><img src="http://image.rakuten.co.jp/wshop/data/ws-mall-img/soundhouse/img128/img10401600089.jpeg" border=0 alt="DBX ディービーエックス 160SL"></a><br>
　<b>1　コンプレッサーとは何か？</b><br>
<br>
　とても難しい質問です。<br>
<br>
　プロのレコーディングエンジニアだったら、この質問に答えるのに、誰でも一冊の本が書けるのではないでしょうか？<br>
<br>
　それほど奥が深いものです。<br>
<br>
　僕なんかじゃまともな答えは期待できないでしょう。なんか間違ったことを書きそうで怖いです。<br>
<br>
　だけど、頑張って答えてみます。<br>
<br>
　簡単に言えば、コンプレッサーとは
<a href="http://ramfg.livedoor.biz/archives/50700700.html">続きを読む</a>]]> 
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<title>宅録とCornelius</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://ramfg.livedoor.biz/archives/50697955.html" />
<modified>2006-10-27T16:40:41Z</modified> 
<issued>2006-10-21T15:00:11+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:ramfg.50697955</id> 
<summary type="text/plain">　コーネリアスのアルバム「Sensuous」が10/25に発売です。

　僕が何度もとりあげてきたレコーディングエンジニアの高山徹さんがミックスダウン、マスタリングを全て担当しているそうです。
　最近、自分のスタジオを持ったんですね。
　ロックバンド系では今一番売れて...</summary> 
<dc:subject></dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://ramfg.livedoor.biz/archives/50697955.html">
<![CDATA[<img src="http://image.blog.livedoor.jp/ramfg/imgs/a/c/acc0da86.jpeg" width="160" height="160" border="0" alt="acc0da86.jpeg" hspace="5" class="pict" align="left" />　コーネリアスのアルバム「Sensuous」が10/25に発売です。<br>
<br>
　僕が何度もとりあげてきたレコーディングエンジニアの高山徹さんがミックスダウン、マスタリングを全て担当しているそうです。<br>
　最近、自分のスタジオを持ったんですね。<br>
　ロックバンド系では今一番売れているエンジニアでしょう。<br>
　好きなＣＤを集めていったら、ほとんど高山さんが担当した作品でした。<br>
<br>
　さて、コーネリアスについて少し書きます。
<a href="http://ramfg.livedoor.biz/archives/50697955.html">続きを読む</a>]]> 
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<title>夢の宅録機材　小型モニター　RL 906</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://ramfg.livedoor.biz/archives/50697988.html" />
<modified>2006-10-21T06:54:45Z</modified> 
<issued>2006-10-20T08:59:51+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:ramfg.50697988</id> 
<summary type="text/plain">ムジーク・エレクトロニク・ガイザイン社の小型モニター。ドイツのメーカーです。

このメーカーの上位機種のRL 900Aなどは有名です。
最近ではどんどんレコーディングスタジオに導入されているそうです。
D,O,IさんのスタジオではRL900Aで、高山徹さんのスタジオがRL901...</summary> 
<dc:subject></dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://ramfg.livedoor.biz/archives/50697988.html">
<![CDATA[<a href="http://image.blog.livedoor.jp/ramfg/imgs/b/b/bbafd5b5.jpeg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/ramfg/imgs/b/b/bbafd5b5-s.jpeg" width="160" height="204" border="0" alt="bbafd5b5.jpeg" hspace="5" class="pict" align="left" /></a>ムジーク・エレクトロニク・ガイザイン社の小型モニター。ドイツのメーカーです。<br>
<br>
このメーカーの上位機種のRL 900Aなどは有名です。<br>
最近ではどんどんレコーディングスタジオに導入されているそうです。<br>
D,O,IさんのスタジオではRL900Aで、高山徹さんのスタジオがRL901だそうです。<br>
まさに夢ですね。高そうです。<br>
<br>
しかし、この小型モニターのRL 906も高い。<br>
パラダイスレコードで181,650円。二つで約37万円かあ。<br>
安いと思えば安いかも。]]> 
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<title>プロの音と素人の音の違いに悩む。</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://ramfg.livedoor.biz/archives/50694555.html" />
<modified>2006-10-23T18:23:32Z</modified> 
<issued>2006-10-18T03:13:36+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:ramfg.50694555</id> 
<summary type="text/plain">「なんで俺の曲はこんなにしょぼいのだろう？」
「なんで俺の曲は音が小さいのだろう？」
「なんでラジカセで聴くと、こんなに違って聞こえるのだろう？」

僕はこの問題といつも戦っていました。

機材の違い。

と言えば簡単です。その通りなんですけど、それじゃ...</summary> 
<dc:subject></dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://ramfg.livedoor.biz/archives/50694555.html">
<![CDATA[<a href="http://image.blog.livedoor.jp/ramfg/imgs/1/4/14d03c35.jpeg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/ramfg/imgs/1/4/14d03c35-s.jpeg" width="158" height="86" border="0" alt="14d03c35.jpeg" hspace="5" class="pict" align="left" /></a>「なんで俺の曲はこんなにしょぼいのだろう？」<br>
「なんで俺の曲は音が小さいのだろう？」<br>
「なんでラジカセで聴くと、こんなに違って聞こえるのだろう？」<br>
<br>
僕はこの問題といつも戦っていました。<br>
<br>
機材の違い。<br>
<br>
と言えば簡単です。その通りなんですけど、それじゃ話が終わってしまいます。<br>
<br>
僕もそうだけど、そんな高い機材をそう簡単に買うことは出来ません。今あるものでなんとかするしかないのです。<br>
<br>
以前の記事でも書いたけど、ポイントは三つだと思います。<br>
<br>

<a href="http://ramfg.livedoor.biz/archives/50694555.html">続きを読む</a>]]> 
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<title>ミュージシャンは楽譜が読めなければいけない。</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://ramfg.livedoor.biz/archives/50686994.html" />
<modified>2006-10-22T18:22:10Z</modified> 
<issued>2006-10-11T03:02:52+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:ramfg.50686994</id> 
<summary type="text/plain">
　最近、ピアノを練習しています。別にかっこよく演奏できたらいいなとかじゃなく、打ち込みをする上でｺｰﾄﾞの幅を広げたいからです。
　ギターで簡単なｺｰﾄﾞで作った曲も、打ち込みの段階でおしゃれなｺｰﾄﾞをつければ、曲の印象はまったく変わってきます。
　オンｺｰﾄﾞとか...</summary> 
<dc:subject></dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://ramfg.livedoor.biz/archives/50686994.html">
<![CDATA[<a href="http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/03733280.638ba758/?url=http://www.rakuten.co.jp/piano/528145/486894/651977/652011/#653548" target="_blank"><img src="http://image.rakuten.co.jp/wshop/data/ws-mall-img/piano/img128/img10321749981.jpeg" border=0 alt="スタインウエイ　D　（中古品）　契約済み"></a><br>
　最近、ピアノを練習しています。別にかっこよく演奏できたらいいなとかじゃなく、打ち込みをする上でｺｰﾄﾞの幅を広げたいからです。<br>
　ギターで簡単なｺｰﾄﾞで作った曲も、打ち込みの段階でおしゃれなｺｰﾄﾞをつければ、曲の印象はまったく変わってきます。<br>
　オンｺｰﾄﾞとか使えるようになると、すごく幅が広がりますし。<br>
<br>
　ピアノを独学するということでまず考えられるのは、ピアノ教室に通うとかありますが、現実的じゃありませんよね。<br>
　大人になれば恥ずかしいし、お金を払ってまでは行きたくないし。<br>
<br>
　本で勉強するっていうのもあるけど、これもすぐに挫折します。僕は何度も挫折しました。<br>
<br>
　やはり、ネットで無料で勉強する。<br>
<br>
　これにかぎります。<br>
<br>
　でも、ネットってすごいですね。<br>
<br>
　探せばいくらでもあります。<br>
<br>
　僕は<a href="http://www.neostaff.co.jp/jazzpiano/index.html">ジャズピアノゼロからの独学</a>を見て、毎日練習しています。<br>
　ジャズが好きなわけではないけど、このサイトはすごく勉強になります。<br>
<br>
　特に、<a href="http://www.neostaff.co.jp/jazzpiano/js/training_001.html">これ</a>なんかおもしろいですよね。]]> 
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<title>宅録と機材紹介</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://ramfg.livedoor.biz/archives/50683358.html" />
<modified>2006-10-20T20:05:38Z</modified> 
<issued>2006-10-08T02:03:04+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:ramfg.50683358</id> 
<summary type="text/plain">僕は元気が出ないとき、一番力をくれるのが音楽です。

だから音楽を作っています。



宅録と機材紹介　全ブログ記事一覧へ</summary> 
<dc:subject></dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://ramfg.livedoor.biz/archives/50683358.html">
<![CDATA[僕は元気が出ないとき、一番力をくれるのが音楽です。<br>
<br>
だから音楽を作っています。<br>
<br>
<br>
<br>
<a href="http://blog.livedoor.jp/ramfg/archives/cat_50028913.html"><b>宅録と機材紹介　全ブログ記事一覧へ</b></a>]]> 
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